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終の棲家を広く感じ家族に優しい「住育の家」・・・京都府 城陽市 福井さま

夫婦の会話が増える13坪の終の棲家

家の中の本当に、せつ子先生のきめ細やかさには、感動の連続でした。
「こんな事まで?」と思う事まで、至れりつくせりでした。 「このお金は無駄ですから、いりません」「これは買わないで下さい」と・・・ 素人には、わからなかった沢山の無駄を沢山省いてくださり、大きな節約に繋がったと本当に喜んでいます。
今では、娘と同様のような関係になり喜んでいます。
「住育の家」に住んで 変わった事は沢山あります。
まず、早く家に帰りたい!と思うようになりました。 家が本当に気持ちよく癒されるんです。 風を楽しむって事をはじめて知りました。 建替して、はじめて知ったまわりの自然に驚きました。
川や田んぼが見えたり、緑がきれいだったなんて・・・ 何十年もこの土地に住んでいたのに、窓を開ける事もなく知らなかったのです。 そして、13坪の小さな我が家だと思っていましたが・・・ 今までガレージを借りていたのに、敷地内に愛車のスペースも確保でき、 その上、2階でゴルフの素振りの練習もできる豪邸(笑)になったのは、ビックリでした。
夫婦も会話が増え益々仲良くなりました。                                
定年退職した後で離婚なんてよく耳にしますが、自然と仲良くなる空間ができる事を教えられました。 後、驚いたのは、我が家の愛ネコのボンドが、同じように暮らしを楽しんでいる事です。 今まで襖や壁を爪で傷をつけていたいたずら猫が・・・。 傷もつけずにちゃんと襖のドアも前足で上手に開けて押入の中に自分の寝どこを確保。 まあ面白い行動にビックリでした。 動物や、植物まで変わる事に驚きでした。 「住まいで、人生が変わる!」って住育マジックですね!
今、それをあらためて実感し、心から感謝しています。