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笑顔にあふれた住み心地抜群の家族を育む「住育」の家・・・東大阪市 米島さま

家族が一緒にいる時間が増え、子供が以前より主人になつくようになりました。

 

 

他社で設計をお願いしていましたが、何度私の要望を伝えても間取りには反映されませ

んでした。


要望通りに設計をしてもらえば良いのか?

それともプロが提案する通りにしてもらった方が良いのかわからなくなっていました。

 

そんなとき、たまたまつけたTV「エチカの鏡」で主婦目線の話をされていたのを思い

出し、一度話を聞いてみることにしました。


実際に「住育の家」にお住まいのお客さまとお会いさせていただいて、実際の暮らしの

変化を聴けましたし、そのご家族のせつ子さんたちに対する信頼感や温かい関係性が

見えて「私も?!」という期待が持てたことがお願いする決め手でした。

 

内装や仕上げなど、見た目においてもせつ子さんのセンスを信頼できたので、

「自分達の好まないものにならない様伝えないと!」 という気負いがなくなりとても

気が楽でした。

 

前のマンションでは、雨のときや、冬場、花粉の季節の室内での洗濯物の物干しスペー

スに困っていました。


取りこんだ洗濯物の山の横でご飯を食べていたり、

洗濯物が原因でイライラ・ストレスに悩まされていました。


また、対面式キッチンでも、キッチンとダイニングの対話が取りにくく、

1フロアなのに北と南で分断された感じでした。

「住育の家」では、キッチンにいても、ダイニングにいる家族と話せるので

家族の会話が増えました。


家族が一緒にいる時間が増えて、子供が以前より主人になつくようになりました。

 

お昼ごはんや、ミックスジュースを作ったり、お米を研いだり、洗いものなど、

キッチンに入らない主義だった主人がキッチンに立つようになりました。

 

今もまだ進化中ですが、家族での会話がちゃんとできるようになり、自分自身がしたい

と思っていたことが徐々にできるようになって、どんどん前向きになれています。

 


これもせつ子さんに出逢えたことが大きいと思います。
本当にいつもありがとうございます。