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家を建てた後の不安を緩和する気学・家相・風水・・・

家を建てた後の不安を緩和する気学・家相・風水・・・

 弊社では、住育視点での住まいづくりに加えて、占術鑑定士の資格を取得し、

気学・家相・風水を取り入れた住まいづくりを提供しています。

そもそも私が、気学・家相・風水をしようと思った動機は、

せっかく家事動線や収納計画を考慮して設計し良い間取りでプランが決まっても、 お客様が占い師や家相の先生の所へもって行かれると、プランが全く変わったものになり 動線が悪く住みにくい間取りになってしまったというケースが、過去にありました。

私たち住宅を設計する側と・・

家相をみる側・・・

風水をみる側との意見がバラバラ・・・

 

 

これでは、お客様を、悩ませてしまうばかりです。

そんな風に住まいづくりをしていると、せっかくの念願のマイホームのはずなのに、迷うばかりで 「もうわからないから、おまかせでいいや」と、投げやりになってしまう事にもなりかねません。 果たしてそれで良いのでしょうか?

 


又 せっかく新築したのに、
■離婚した!     ■海外赴任になった!     ■病気になった!
といった残念なケースも、少なくありません。

家づくりには、何か不思議な力が働くのだろうか?


そんな疑問を解決するべく設計士である私自身が 、とことん徹底的に家相・気学・風水の勉強をしました。学べば学ぶほど本当に奥の深い感謝と気づきの学問で 占術鑑定士の資格も取得しました。


ご家族の運勢と、そのバイオリズムとの関係・家の間取り、土地の形状や、入居時期やその方位など、知らず知らずにそれらの全ての 影響を受けており、そこに住む人の人生の吉凶にまで大きく左右してしまっているのです。

「鬼門くらいは気にするけど・・家相にとらわれると使い勝手が悪く変な間取りの家になるんゃないの?」

 

「 風水にこだわりすぎると、変な色彩の落ち着かない部屋になるのでは?」
と、思っておられる方もおられると思います。

目には見えないものなだけに、 迷信や占いの領域だとうさん臭く思われている方もおられるかと思います。

しかし家相や風水とは、ずばり・・・

住みながらにして運気をつけることのできる手法です。

より幸せになるための統計学的な環境学なのです。

この手法を用いずに住まいづくりをするなんて本当にもったいないことだと思います。

環境の中で大きな割合をしめている「家庭・住まい」

そこを整えよくすることが、そこに暮らすご家族の幸せに繋がるものだと思います。住まい環境は、人の心・身体と密接に繋がっています。


住まいづくりは、「幸せ家族」づくりです。

住育・収納・家相・風水・気学・・家づくりにおいて、その1つ1つの要素 全てがとても重要だと感じ、 その5つの要素を全てバランス良く取り入れてプランニングする独自の設計法を開発しました。

 

家を建ててからもずっと安心。住むほどに 運気アップする住まいづくりで、たくさんのご家族の幸せをナビゲートさせていただき喜んで頂いております。

 

家を建てた後の不安を緩和する気学・家相・風水・・・

 

 

「気学(方位学)」とは動くことで運気が上がるという考え方です。

統計学的に自分を下げる方位、落とす方位・時期というのがありますので、 悪い方向に引っ越した人は、怪我したり、夫婦家族が不仲になったり、マイホームをせっかく建てたのに離婚してしまったということも起こることがあります。

しかしどうしても悪い方向、時期にしなければならないときは、防ぎ方もあります。見えないことをわかった上で動くのは大事だと思います。

「家相」「風水」は住みながら、風水住環境を整えるという点で、収納・片付けなどの住育視点に通じるところがあります。

 

私自身も、気学・家相・風水を取り入れることで、色んなことに気づくことが増え、気づき体質に変わりました。