
「不動産屋さんや設計さんが決めてくださったお部屋の利用法と全く違い半信
半疑でしたが、実際に暮らしてみてその快適ぶりに夫婦で驚いています。」
「あんなに努力しても片付かなかったのに何の努力もせずに
いつも片付く我が家に変身!」
「いるものいらないものの分別ができるようになり、
いらないものは捨てることができました。」
「出かける準備がとっても 早く出来てスムーズです。
無駄な時間が本当になくなりました。」
「今のシステムキッチンをいかして収納で悩みが改善できると
アドバイスしてもらいました。」
「家族が一緒にいる時間が増え家族の会話が増えました。」
「子供が以前より主人になつくようになりました。」
「キッチンに入らない主義だった主人がキッチンに立つようになりました。」
「夫婦が自然と仲良くなるし、家事も楽しく感じるから不思議です。」
「住育を知り、間取りの重要性を知ることができました。」
「将来のことまで、夫婦で話をする機会をもてたことが良かったです。」
「一番変わったことは何より自分自身の意識です。意識が変われば
・・・行動も環境も全てが変わります。」
「宇津崎さんは一緒に考えてくれますしとても誠実な方だと思います。
とても身近に感じることができました。」
「”住育の家”にお住まいのお客さまとお会いして、
そのご家族とせつ子さんたちに対する信頼感や温かい関係性が見えました。」
ミセスリビング住まいの総合研究所 所長の宇津崎せつ子です。
私はフジテレビ「エチカの鏡」で放映され大反響の「住育の家」の設計を行う「住育の家」設計プランニングを提供しています。
私はこれまで、「住育の家」設計プランニングを通して
たくさんの方の住まいづくりに携わってきました。
その中でやはり多いお悩みが「片付かない!」ということです。
家が片付いてないと、行動に無駄ができて時間のロスが生じてしまいます。
また、気持ちがイライラして
家族のコミュニケーションにも悪影響を及ぼしてしまいます。
お客さまからも、
「収納を増やして欲しい」とか、
「誰でも片付く収納を」
という要望をよくいただきます。
しかし、私はお客さまの要望をそのままお聞きして形にはしません。
私は「片付かない」のには、「片付かない原因」があると考えます。
「片付かない原因」とは一体何なのでしょうか?
住む人が片付け上手にならないといけないのでしょうか?
「頑張って片付け上手になる」のは至難の業です。
相当の努力と工夫が必要です。
果たしてあなたにはそれができるでしょうか?
安心して下さい、
実は私自身も「片づけられない人」ですから。
「住育の家」設計プランニングでは、
「片づけが苦手な人」でも収納できる住まいづくりを行います。
そのためにはまず、お客さまの1日の行動パターンを明確にすることが必要です。
なぜなら、住む人の行動パターンによって、間取りが変わってきたり、
持ち物が本来収まるべき収納場所が変わってくるからです。
「住育の家」設計プランニングでは、
お客さまの1日の行動パターンと持ち物をお聴きして、
お客さまの1日の行動パターンに合わせて、動線に無駄のない間取りと、
的確な場所に持ち物が収まっている収納を設計します。
動線に無駄のない間取りの家だと、
行動にも無駄がなく時間のロスが発生しません。
やりたかったことがどんどんできるかもしれません。
行動パターンに沿った場所に持ち物が収納されていれば
お子さんでも自然にストレスなく片づけができちゃいます。
家が片付いていると、家族とも自然にコミュニケーションがとれて暮らしを楽しむことができるかもしれませんね。
もしもこれから建てる家が、住む人の行動パターンと合わない間取り・収納になっていたとしたら?・・・
片付かない原因は?・・・
家がその人に合わせて設計されていないことだったのです
家に合わせて暮らすのではなく、暮らす人に合わせた住まいづくり
それが「住育の家」のコンセプトです。
「住育の家」で暮らしている方は、口をそろえてこうおっしゃいます。
ミセスリビング住まいの総合研究所の「住育の家」設計プランニングでは、まず家族全員それぞれが日常取られている行動を書きだしてもらいます。
家族の行動パターンを明確にすることは家族の夢と価値観を明確にすることにつながります。
快適な住まいづくりには、家族の夢と価値観を明確にすることが重要です。
なぜなら、言いかえれば・・・
価値観とは、どんなときに楽しくてワクワクするか?
夢とは未来のワクワクしている状態のことだからです。
暮らしの中でワクワクした気持ちを感じれるように設計するのが
「住育の家」設計プランニングの特徴です。
価値観=ワクワクした気持ちというものは家族によって様々です。
家族によって仕上がる住宅は全然違っていて当たり前です。
Aさんに便利に設計した間取りも、Bさんには不便な間取りであることが
往々にしてあります。
ミセスリビング住まいの総合研究所では、家族がワクワクした気持ちになれる動線を考えた間取り・収納に特化したプランニングを提供しています。
それは、言ってみれば「家族が一番輝けるステージづくり」です。
「住育の家」設計プランニングをご利用になることで
得られる喜び・メリットは次の3つです。
「住まいづくりは大変だ」そんな声をよく耳にします。
住宅を設計する側も、工事をする側も、あまり楽しそうには見えません。
そんな風に住まいづくりをしていると
「もうわからないから、おまかせでいいや」って投げやりになってしまいがちです。
でも、果たしてそれで良いのでしょうか?
もちろん住宅建築というものは構造計算とか難しいわかりにくい所もあります。
そういった建築基準法に関することや安全性のことはとても大切です。
でも、建築基準法に従って安全に建てられた住宅でも
家族がワクワク楽しく暮らせなければ何の意味もありません。
住まいづくりで一番大切なことは、
家を建てて住んだときに、ワクワク楽しく暮らせるかどうか?
ということではないでしょうか?
家族(自分)がワクワク楽しく暮らしていることを想像しているときは楽しくてワクワクしているはずです。
お客さまの未来の夢=ワクワク楽しい暮らしを
一緒に創造していくプロセスは私にとっても
とてもワクワク楽しい時間なのです。
ミセスリビング住まいの総合研究所の「住育の家」設計プランニングでは、住まいづくりの楽しさ、ワクワク感を体感してもらえるようなプランニングを提供しています。
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「住育の家」設計プランニングの流れを通して得られるポイントは次の3つです。
「住育の家」設計プランニングは、お客さまとの共同作業です。 お客さま側で考えてもらったり書いてもらったりしてもらうことが結構あります。
いくら私が前に進めようとしても、お客さまにやる気がなかったり、
「全てお任せします」というスタンスだと、進むものも進まないことがあります。
ですので、「住育の家」設計プランニングをご利用になる方には条件がございます。
そういう方に限らせていただきます。
現在の行動と持ち物を書き出してもらって動線に無駄がないかを検証します。
無駄のない行動を考え持ち物を配置する収納計画を立てていきます。
家族の行動パターンに一番最適な収納プランを提案いたします。
「住育の家」設計プランニングの流れ1〜2のプロセスと収納プランの提案を行います。
マンションのように間取りの変更が難しい住宅でも「住育」視点を取り入れたい方のための「住育の家」設計プランニングです。狭い坪数のエリアを広く見せたい方には最適です。「住育の家」設計プランニングの流れ1〜3までのプロセスを提供いたします。
「住育の家」を建てたいと考えている方のために、住育間取りプランに加え、工務店さんが家を建てられるように電気図面など各種図面を作成し、柱や壁、床材などの素材やトイレ・バスやキッチンユニットなどの設備機器選びをコーディネートして、それらを指示する仕様書も作成いたします。工務店さんの仕事の流れをチェックしたり、お客さまの要望を工務店さんにお伝えしたりします。「住育の家」設計プランニングの流れ1〜5までの全てのプロセスを提供いたします。